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| 費用や納期について |
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お話のボリューム(ページ数)、
ご希望の印刷部数、印刷体裁などによって、
費用も納期も異なってきます。
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ご予算をお教えいただいたり、あるいは
自分史発行の主旨をうかがいながら、
ボリュームや印刷部数の目安を決めるなど、
お話しをする中で概算を見極めていければと、考えています。
まずはお気軽にご相談ください。
メールでのお問い合わせは、こちらから
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| 費用に関する、こぼれ話のような本筋のような |
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●取材・原稿代筆の事前見積は、難しい面があります。
●上でもお伝えしましたように、お話しのボリュームや取材回数によって、
おのずと異なってきます。
●また、レイアウトや印刷は、ページが増えれば必然的に費用が増しますが、
原稿作成は少ないページ数のなかにお話を凝縮する方が、
むしろ難易度が高くなり、 作業ボリュームが増すことがある。
文字量と作業量は必ずしも比例するわけではないのです。
●さらに、ご依頼主様のお話が面白いほど、もっと掘り下げたくなり、
おのずとインタビュー時間も、文字量(ページ数)も増えてしまう。
●しかし、それではレイアウト・印刷コストが増してしまう……そんなジレンマが常に付きまといます。
●質問をフォーム化し、その回答のみを原稿化すれば、
作業や費用をある程度は 固定化できるでしょう。
しかしそれでは、せっかくのオーダーメイドの価値や意義が 薄れてしまう。
出来上がった内容も、薄いものになることでしょう。
●そうしたことから、事前の見積のみならず取材開始後においても、
ボリュームやコストに関する確認を随時しあい、ご納得いただきながら進めること、
それによって信頼関係を築くことが何より大切だと考えます。
●やはり「自分史づくりのお手伝い」は、
主役のあなた様と、サポートするライターの 共同のプロジェクト。改めてそう思います。
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